弧理論(旧弧電磁気論)の解説 修正・訂正を行うサイトです。

弧理論(旧弧電磁気論)とは
◆1.時間とは何か(数学者岡潔の言葉から)2015/11/25
◆2.五感でわかるもの(数学者岡潔の言葉から)2015/12/03
◆3.時間を含まない真のエネルギーについて(ある科学者の言葉から)2015/01/09
弧理論への入り口(自然科学は間違っている:数学者岡潔の言葉から)
正誤表
弧電磁気論の入手
第3起電力のエネルギー源について(第2版) 
  (弧電磁気論から見たエネルギー源についての考察)
弧電磁気論による中性子を含まない原子模型とファラデーの単極誘導 (pdf)
ファラデーの単極誘導モーターに生じる力の解析 (pdf)
単極誘導モーターに生じる力(上記pdfの詳しい解説)
弧の力場仮説の提唱 (pdf)
高電圧放電を用いた単極誘導モーターについて
実験動画の一覧 (別画面) 2014/10/21
解説ブログ 研究(理論・実験)についての記録です。
   レポートなどの情報は、当サイトに掲載しています。
   実験の結果報告や、考察は解説ブログに掲載しています。直近の情報はブログをご覧ください。


◆上記、第3起電力のエネルギー源について(第2版)にて得た「発散トーラス」をsketchfabにて
  3DCGで表現しました。表面が滑らかでありませんけれど、大凡の形状はわかります。



スピリチュアル系のサイト aisha north にある資料「the-manuscript-of-survival-part-61-70pdf」のpar68について日本語の翻訳文を掲載します。翻訳されたなるでこ氏より掲載の許可を得ています。
 the-manuscript-of-survival-part-68日本語文


 弧電磁気論の冒頭に書いた「渦とサイホン(フリーエネルギーとは)」を動画にして、投稿しました。

              

 スターラーによってできる「渦」を2次元平面に見立てると、サイホンは「渦」に直交して、3次元に存在することになります。 3次元空間に存在する、例えば電磁ポテンシャルから無限にエネルギーを取り出すことを考えた場合に、余分な次元軸を考慮しなければならないことが分かります。 しかも、孤立系でない力学が必要です。
3次元空間に様々なポテンシャルが存在するのは、余分な次元軸が存在するから、といえます。つまり、マクスウェル方程式は、3次元空間に存在する全ての電磁気現象の一部である可能性があります。
余分な次元軸にアクセスするには、電気・磁気現象の「直交性」を利用することで可能のようです。
井出治氏の超効率インバーターは、余分な次元軸へ働きかけることで実現しているようです。上記の「考察」を参考にして下さい。



 「引力と斥力」を動画にして、投稿しました。

             

引力と斥力が働く仕組みを「アルミホイルと1円玉」のモデルを使って説明します。
水には、表面張力が働きますので、水に浮かべた丸めたアルミホイル片と1円玉に、引力と斥力を生じます。
この現象が物質に働く引力と斥力をよく似ています。
物質は「同じエネルギー状態」ばかりなので、引力しか働きません。
「アルミホイルと1円玉」のモデルは、管理者Φ(nsw495kpr8)のオリジナルではありません。


 単極モーターの模型を用いて「地球の自転とジェット気流の関係」を動画にして、投稿しました。

           

 弧電磁気論とは直接関係しませんが、「地球は一種の単極モーターであり、単極モーターの原理でジェット気流が生じる。そしてジェット気流によって地球の自転が維持されている。」という仮説を単極モーターの模型で説明する動画を作成しました。
 一般に、ジェット気流(偏西風)は地球の自転が原因とされ、「コリオリの力」を使って説明されています。
 しかし、固定された足場のない宇宙空間において、なぜ地球が等速の自転を維持しているのか理由が分かりません。 大気の流れや海流などによる気象の変化、これらすべては地球の自転に対する負荷です。それでは地球が自転を維持することができません。
 動画のような単極モーターを着想したことで、「太陽風からのプラズマが持つエネルギーが一定の流れと経路を持つならば、地球は単極モーターとして動作するのではないか」との仮説に辿り着きました。

追記
他のタイプの単極モーターと比較した結果、渦ができるときの反トルクは、中心の電極であるネオジム磁石が受けていることがわかり、仮説は誤りであることがわかりました。 実際には、もっと深い仕組みがあるように思われます。

 一般的な(円板−ブラシ)タイプの単極モーターと動画の(ネオジム磁石−酢)タイプの単極モーターを比較すると、(回転円板・ブラシ固定タイプ)の単極モーターの「円板」は、動画においては中心電極である「ネオジム磁石」に対応し、「ブラシ」は「渦を作る酢」に対応します。 ですから、外側の銅の輪は、電流閉回路の一部であり、銅の輪は反トルクを受けていないようです。 そして、(円板−ブラシ)タイプの単極モーターと動画の(ネオジム磁石−酢)タイプの単極モーターでは、回転方向が逆になります。  つまり、動画の(ネオジム磁石−酢)タイプの単極モーターを(円板−ブラシ)タイプの単極モーターに置き換えると、「円板を固定」して、「ブラシを回転させる」単極モーターに相当します。


解説ブログを設けました。
◆ブログに掲示板を設けました。ご意見やご感想を記入いただけるとうれしいです。
お問い合わせ先 メール宛先 Φまでお願いします。

2017/06/22 更新 「発散トーラス」の3DCGを掲載しました。
2016/01/09 更新 「時間を含まない真のエネルギーについて」を掲載しました。
2015/11/25 更新 「時間とは何か」を掲載しました。
2015/05/13 更新 実験の結果や考察を随時ブログに掲載しています。
2015/05/13 更新 実験の動画はYouTubeに動画一覧として掲載しています。
2014/10/10 更新 放電を用いた単極誘導モーター2について掲載しました。
2014/09/30 更新 単極誘導モーターの非対称性の現象について掲載しました。
2014/09/18 更新 「弧の力場」仮説の名称を変更しました。
2014/06/20 更新 弧理論による第3力場(弧の力場)の仮説を掲載しました。
2014/04/14 更新 ブログに掲示板を設け、ゲストブックを廃止しました。
2014/04/05 更新 ブログにゲストブックを設けました。
2013/12/13 更新 ファラデーの単極誘導モーターに生じる力の解析について、詳しい解説ページを設けました。
2013/09/25 更新 サイトのタイトル「弧電磁気論(解説)」から「弧理論 Ark theory (解説)」に変更しました。
2013/09/25 更新 「弧電磁気論とは」のページを更新しました。
2013/08/13 更新 動画 「ファラデーの単極誘導モーターに生じる力の解析」を掲載しました。
2013/08/13 更新 理論と実験の論文 2本を掲載しました。
2013/05/17 更新 動画「単極モーター(地球の自転とジェット気流)」の説明に追記しました。
2013/05/10 更新 動画「単極モーター(地球の自転とジェット気流)」を掲載しました。
2012/12/21 更新 第3起電力の考察・第2版を掲載しました。
2012/12/02 更新 投稿した動画「引力と斥力」を掲載しました。
2012/12/01 更新 動画「渦とサイホン」を差し替えました。
2012/11/16 更新 動画「渦とサイホン」の解説文を更新しました。
2012/06/18 更新
2012/01/16 更新 投稿した動画を掲載しました。
2012/01/12 更新
2012/01/11 更新 サイトの体裁を整えました。
2011/12/16 更新
2011/11/10 更新
2011/11/07 Φ(nsw495kpr8) 開設

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